[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
そんなこんなで九段下。
席で合流ね、と決めたにも関わらず探しもしないのに見事に駅でまみと合流。
さすが相棒(笑)
武道館まで歩きながら話していて判明した事。実は2人共、タカさんの生音って約10年ぶりでした(爆)。そう、前はSLT@武道館。「Welcome to~」の頃の話。あんなに露出の多い人なのに(週刊誌までにぎわして・笑)。J&Bにも行ってないんだよね、実は( ̄∇ ̄*)ゞま、そんなワケでFamily Sugarの皆さんはそれぞれほとんどがタカさんと同じくらい振りなので、そちらもちょっと楽しみにしていました。
ぴあプレリザーブだったのに、2階席の最上段から3列目(笑)。そらもう、高い高い(^-^; でも意外と悪くなかったなー。
私の初シカオちゃんライブ↓
東京マラソンを見てて、初代王者も決まったので他の局に変えてたら
ミラクル☆シェイプのエンディングに、甲斐さんのPV流れてるじゃないっすか。
『ハナミズキ』だったよー。
タイミング悪くてちょろっとしか聴けなかったんだけどね。
早く聴きたいなー。
今日は雨が上がったらCD取りに行ってこなくちゃね(*^^*)
さて。
タイミングが悪くて取りに行けなかった智ちゃまプロデュースの甲斐さんのアルバム。雨も上がってあったかくなってきたので、受け取りに行ってきました。
ちょうどいろいろお買い物もあったから聞きながら周ろうかなーと思って
CDウォークマン持って出かけたんですね。
で。再生してすぐ、にや~っ
てしてる自分がいまして、我ながら気持ち悪かった(笑)いや、だってもう仕方ないよ(笑)余りにも智ちゃまだったんだもの。
もー、曲が変わる毎ににや~ってしてしまって、まだ外では聴けませんね、これ。
アヤシすぎるー(笑)
甲斐さんの声ってそんなに得意な方じゃないんだけれど、
それでも、これはいい。
借りてもいいから聴いてみて下さいな。なんなら視聴だけでも。
智ちゃまったら、天才。素敵です。
私のオススメとしましては、原曲が好きってのもあるけど、
『今宵の月のように』 『接吻』 『すばらしい日々』。
すばらしい日々はね、身悶えました(笑)
あのね、あの時を思い出したの。SLT@クアトロ。
あの時の疾走感っていうか、全部の音が埋もれないで、ちゃんとあるべき所にあるけど大人しく納まるんじゃなくて、まとめて全力疾走してる、っていうか。。。
んー、ウマく伝わらないなー(いつものコトか・苦笑)。これは原曲よりも好きかも。
まぁ、あれですよ。
CD聴いて「きゃーっ
」って声にでたのはホント何年振りよ?って感じでした。
って方が伝わるか?(笑)SLTでもそうある事じゃないよ?
あ、それとねー。
強一さんファンは買い、ですよ(笑)
すばらしい日々はもう、『きゃ~強一ぃぃぃ~
』な感じですから←謎(笑)
ってな訳で、アツい内の感想でした~。オソマツさま。
今日はひっさびさの竹ちゃん。
上野駅で待ち合わせたまみに、会うなり「あー竹だからって薄化粧~(-"-;)」と見事に突っ込まれました。
バレたか(爆)昨日の方がもっとちゃんとしてたかも( ̄∇ ̄*)ゞ
まーまーそれは置いといて。
東京文化会館。クラシック用ホールとして建てられていて、今日も大ホールではオペラをやっていたらしい。設計は前川國男。あの巨匠ル・コルビュジェの弟子だった人ですね。ですから、彼が造ったものには随所にコルビュジェの香りがします。もちろん、この東京文化会館も、あ~コルビュジェの弟子らしいコンクリートの仕上がりだな、と思うんですよねー。
あ~そうだ、別に建物見学に来た訳ではないのだ(笑)
では、ライブのお話を。
朝からビミョーな天気の中、お洗濯したり事務所HPを考えたりして
何だかだるいな~と思っているところに、お久しぶりな方からメールが来ました。
発信者はダンナくん。
で、私にとってはこれまたお久しぶりな名前
『衝和ショッキング』のワンマンライブの情報をくれました。それも今日(笑)。
せっかくメールをもらったんだけど、すぐには気持ちが動かなくて
ギリギリまで迷って迷って迷いまくって(^^;
でも、「えーい、行ったら気分も変わるかもっ」と慌てて出かけました。
渋谷に着いたと同時に『客が10人で・・・』というメールを受信・・・。
私の中ではMB’s@川崎の時のイメージが強かったので、
ダンナくん、桁間違ったんじゃないの?と思ったんですが(笑)、
着いてみると、こじんまりとしたライブハウスで、
ゆったりめの椅子とテーブルが並んでる。お客さんもパラパラ・・・(^-^;
でも開演までいろいろ喋ってる内に席は見事に全部埋まったんですけどね。
家で勉強してんのにも飽きたので、
買いそびれていたCDを買いにちょっとお出かけ。
私がいつも行くところは前々からSLT贔屓でSLTや竹しゃんが何か出すと
ポップまで書いて視聴にも必ず入っていて、貴重なお店だ(笑)
SALTが絡んでるものももちろん、平積みにしてまで頑張って宣伝してる。
で、今日はそっちのCDじゃなくて
(あーそういえば、竹しゃんってなんか出したんだっけ?笑)
シカオちゃんのベスト。
もちろん平積みになってるので早々に手にしてほかのを眺めていて視聴コーナーに行くと徳永くん、GLAY なんかと一緒に中島みゆきがあって、『宙船』を聴いていました。これ、前は興味がなかったんだけど、紅白でTOKIOが歌っていた時にはじめて中島みゆきが書いたって知って「えーそうだったのか」と驚いてたらまたしても父に「今更知ったの?まんま中島みゆきじゃん」って言われた曲(笑)
ホント、父よあんたはナニモノだい?(^^;
で、それを聴きながら同じのに入っているらしい寺尾聰のアルバムを手に取って見ていました。
すると、後ろでDVDを並べていたお兄さん(同じくらいかな)が
「それ、いいっすよ。相当いいっすよ。」と
私の手にある寺尾さんのCDを指差すんですよ。
ゆるく引っ掛けてたヘッドホンを外すと、
『ホントカッコイイっすよ。お時間あったらちょっと聞いてみて下さい。
渋いんです(興奮気味・笑)。声も良いけど、ベースとかキーボードの人とか~』
・・・ん?ベース・・・ってこれ、おとーさんですよね?
大仏さんの名前を出すと、目がきら~んと輝いた店員さん(笑)
しばし、お兄さんとその辺りの話で盛り上がったのでした。
あー、きっとこの人だよ。SLTをヤケにおしてる人(笑)
つーか、私って何か発しているのか?
普通、歌モノCD薦めるのにベースの話からしないでしょ?(笑)
結果。
寺尾聰さんのCDがウチにあります。この商売上手め・・・(爆)
いや、でもこれ良いよ、カッコイイ。
あ。もしかして、鶴王子の音がのっかったCDは・・・初かな?
新潟の星よ、我家へようこそ~(^▽^)/
(って言ってないでコジカナツル買えって話ですよね。すまん・苦笑)
先月の渋公ライブに発表されたPE'Zのクリスマスライブ@リキッドルーム。ぴあのプレリザーブが見事に当たってまみと2人行ってまいりました。
フロアには降りずに全体を見渡せる一段高い位置をキープ。「スズ虫」「つくしんぼ」「千歳鳥」のBRAND-NEW ALBUM三部作の結びの一番としてこの3枚のアルバムからたっぷり聴かせてくれました。いつも以上にハイペースでオープニングから飛ばしまくり。先日の渋公や、その前のNHKよりも、音が凄く熱くて(厚いじゃなくてね)、このくらいの箱の方がPE'Zのそういう熱を感じられてイイのかもなぁ…なんて思っていました。
まだタイトルも決まっていない新曲を3曲やってくれたんですが、これはもうきっとヒイズミがグランドピアノでやったら凄く映えるんだろうなぁと思う曲で、カッコよかった~♪次の東京は野音だからきっとグランドピアノ。この3曲がとっても楽しみです。
三部作全部に全く違ったアレンジで入っている「情熱の行方」。私はこの曲がとても好きで、何かこう…胸がきゅっと締め付けられる様な感じがするのですが、今日のはね、切なかったっす。ホントやばかったっす(*v v)
でもねー、とーっても素敵な気持ちで今年のライブ納めが出来ました(*^^*)
さて。途中のMCで発覚したのですが、渋公で公言してしまった「カップルで来たら俺がサインするぞー」を大山はすっかりさっぱり覚えていないらしくて(笑)、でもまぁ言ったからにはやりましょう!と、ココまでは言った通り。それが何だか流れが変わってきて、「この3枚のアルバムで縁と言うものの大切さを知ってね、で、何も縁っていうのは男女に限った事ではないだろうと。PE'Zを通して友達になったりした人も居るでしょうから、もうね、そういう方たちにも是非サインさせてもらいましょう。という訳で、みんなどんどん来てくれーっ」と言ったもんだからさぁ大変。ライブが終わってから2階のロビーはとんでもない大混雑で、1階もホールもぴたっと止まったまま動かない(^-^; 私とまみもその混雑に巻き込まれながらもメンバー全員のサインを入場者全員プレゼントのTシャツにしてもらいました。が、ペアで1つという条件付のサイン会(汗)。おねぇさんなまみが譲ってくれてそのサイン入りTシャツは今私の手元にあります。まみ、ホントありがとー(*^-^*)
今日は「お出かけします」オーラ全開で出勤し(笑)狙い通りショチョーに「今日は誰のライブ?」と聞かれたので「ビリー・ジョエルです」と答えると「おー懐かしいなぁ。何時からなんだ?もう片付けていいぞ?遅れない様に行ってね」とご機嫌で送り出してくれちゃいました(^^)v
(ショチョーは今週に引き続き来週も月曜日お休みするからだと思うけど・笑)
すんごい人の中、まみと無事合流して開演前に着席。
程なくステージが明るくなって、ピアノの音が聞こえた瞬間のドーム全体の歓声に鳥肌が立ちました。1曲1曲、おぉ~これもやってくれるの!?いや~ん、これもぉ!?とため息の連続。ワクワクする気持ちとは反対に、ステージが進むにつれて体はほや~っとリラックスしていて、いつも冷たい私の手はおねむな子供みたいにポカポカ(*^^*)まみと2人気持ちよーく聞き入っていました。
竹ちゃんがいろんなステージで歌わなかったらCDを買ってまで聴いたりしなかったであろうビリー・ジョエル。そのステージの随所にSLTの香りを感じて、まみと2人顔を見合わせてニヤリとする瞬間がいくつもありました。
名曲続きのステージの締めはもちろんこの曲「ピアノ・マン」。歓声の中彼が歌い始めるとドーム全体が大合唱。ピアノを弾きながらそれを見る彼の顔がニコニコなのが嬉しい(^-^)途中ピアノを止めて観客の歌声に聞き入るビリー・ジョエル。その光景がとってもとってもキレイで涙が溢れてきました(*v_v)
幸せな空気でいっぱいの東京ドーム。ここに居られて良かったな~♪
たっぷり2時間のとっても素敵なライブでした(^▽^)/
*セットリストです*

せっかくいい曲なのに(苦笑)
たのしかったよぉ~。
」あはは。さすが、世界一のことは何でもわかるのねー(笑)。確かに、歌い始めたら、ココ最近では一番と言ってもいいんじゃないかな?すんごく声の伸びがいい。深みもある。いいねぇ、期待できるね今日のステージ。そんな事を思っていたら、まみがまた耳打ちしてきた一言がおかしくておかしくて、いつもよりもシーンと静まり返った会場で1人必死に笑いを堪えていたのでした。それから下野くんが引っ込むまで、彼の姿と音に耳を傾けることは極力避けていました(^^ゞマジメに聴いてたら爆笑しそうだったんだもーん(その一言は
発言なのでナイショ・笑)。あのね・・・下野くんファンの方がいらしたらごめんなさいね。ここしばらく、井上陽水の「Blue Selection」ばかり聴いていた私。これベースは全曲美久月さんなのですが、その音が耳にずっと付いていて、ど~ももの足(この位にしておきます・苦笑)。関係ないけど、この陽水のアルバムのね、『嘘つきダイヤモンド』のコジコジ、オススメですよー。
